本日は9月定例理事会が開催されました。
8月はパサディナホームステイプログラムと8月理事会以外、理事が勢ぞろいする機会がなかったので、何だか久しぶりの再会といった感じがしました。

パサディナホームステイプログラムのお祭り騒ぎの後の、しばしの休息、お盆休みをはさみ、いざ後半戦に向かいます。

さて、ここまで例えば
総務財務委員会は、1月総会・理事会の設営・公開委員会
広報渉外委員会は、新春賀詞交流会・京都会議・じゃがいも春場所・サマコン
会員拡大会議は、1月事業
JAYCEE育成塾は、献血事業
地域創造委員会は、古利根清掃・藤まつりへの参加・5月例会・5月事業
次世代育成委員会は、6月例会
会員研修委員会は、2月例会、7月例会
国際交流委員会は、3月例会、パサディナホームステイプログラム
周年準備委員会は、無し

周年準備委員会を除く、すべての委員会が事業例会を経験してきたわけです。
そしてそれらを踏まえて後半戦にも各委員会が事業例会に臨む役割が与えられています。

すべての事業例会を上手く出来た!という人は少ないと思います。
もっとこうしていればなぁ、とか、もっとたくさんの人に来て欲しかったなぁ、とか反省点が多々あるはずです。
メンバーの皆さまには、前半戦で得た経験や失敗を活かして、
丁寧に企画書を作り、準備をし、委員会をまとめ、参加者に要請をして、当日に臨んでいただきたいなと思います。

何をやったかよりも、どうやってやったのか?、過程が重要だと思います。

調査研究、企画書づくり、委員会運営、設営、その過程で得られる仲間意識、泣いても笑ってもあと4か月になった2019年、

1日1日を大切に過ごしていただきたいなと思います。

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補正予算を上程する佐藤副委員長。

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9月例会を担当する地域創造委員会菊池委員長。